岐阜地区・尾張地区限定情報の日記、ですがその他もあります

HPの残骸、http://www.geocities.jp/segarally1995/index.htm


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イオンの電子マネーWAON(ワオン)まとめ

ワオンの基本

年会費:無料 *一部カードは発行手数料(300円)
お買物限度額:20,000円
チャージ限度:20,000円
チャージ方法:「WAONチャージ」「WAONステーション」「共用リーダ/ライタ」を使用して限度額まで可能
決済端末:共用リーダ/ライタ
お買物ポイント:あり。(詳細については検討中)

・キャラクターは“犬"
名前の由来
いろいろな音が調和して奏でられる美しい「和音」に由来します。

・発行および利用開始日2007年4月下旬。同時にイオンの店舗での利用を開始。

・2008年度中に全国のイオン約23,000店舗(テナント含む)に拡がります。

・イオンで「Suica」「PASMO」「ケータイクレジットiD」に加えWAONと4つの決済サービスがご利用いただけます。

【4月下旬からの利用開始店舗】
関東1都6県ほか(一部新潟県)約100店舗(予定)
※2008年度中、全国に展開するイオンのショッピングセンター(テナント含む)など、
約23,000店舗に順次拡大してまいります。


・発行形態は3種類から選べる。
1.「WAONカード」(無記名)
発行手数料:300円(イオン株式会社が発行)
紛失・盗難及び破損した場合の残高保証無し。

2.「WAONカードプラス」(記名式)→「イオンカード」の子カード
発行手数料:300円(イオンクレジットサービス株式会社が発行)
紛失・盗難及び破損した場合の残高保証あり。
イオンお客さま感謝デー割引などのイオンカードの機能・特典

3.「イオンカード(WAON一体型)」のクレカ
発行手数料:無料(イオンクレジットサービス株式会社が発行)
紛失・盗難及び破損した場合の残高保証あり。
イオンお客さま感謝デー割引などのイオンカードの機能・特典

3種類の合計の発行枚数目標:800万枚(初年度)

発行手数料のかかるもカードもサービス開始から6ヶ月間は初回チャージ時に「WAONポイント」300P(1P=1円相当)プレゼントがある。


WAON」端末の概要

・「WAONレジ」
1.「WAON」をはじめ、「Suica」「PASMO」「iD」の決済
2.残高確認
3.(対応レジでの)現金でのチャージ
・・・1,000円〜20,000円まで1,000円単位でチャージ限度額まで

・「WAONチャージャー」
1.現金でのチャージ
1,000円紙幣、2,000円紙幣、5,000円紙幣、10,000円紙幣でチャージ限度額まで
※つり銭機能はなし
2.クレジットカード(親カード)から子カードへのチャージ
1,000円〜20,000円まで1,000円単位でチャージ限度額まで
3.残高・ポイント残高確認

・「WAONステーション」
1.クレジットカード(親カード)から子カードへのチャージ
1,000円〜20,000円まで1,000円単位でチャージ限度額まで
2.オートチャージ設定
1,000円〜10,000円まで1,000円単位で設定可能
3.残高・ポイント残高確認
4.購入履歴確認
直近3件分の履歴出力
5.ポイントから「WAON」への変換

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